Twitterでリツイートをする方法

Twitterにはリツイートという機能があります。他の人が投稿したツイートを自分のタイムラインに投稿することができる機能です。今回は、ツイッターでのリツイートの方法や注意点をご紹介します。

Twitterでリツイートをする方法

自分のタイムラインや他の人のアカウントに飛んで他の人の投稿を見ると、こんな感じで表示されています。ツイート内容の下にいくつかアイコンがありますが、矢印が2つ回っているマークがあります。これがリツイートマークです。横の数字は、このツイートがリツイートされている回数を表す数字です。

120

タップすると確認画面が出るので、リツイートボタンを押します。

screenshot 1,090

ツイートのリツートマークの色が変わっています。これは、リツイート済みの表示です。

screenshot 1,091

自分のホーム画面に移動してみました。リツイートしたツイートが表示されています。これでリツイートは完了です。

screenshot 1,092

今紹介した手順のような、投稿されているツイートをそのままリツイートすることを公式リツイートといいます。

それとは別に、自分のコメントを追加してリツイートする方法を引用ツイートといいます。リツイートボタンを押した時に出てくるこの画面の上部にコメントを投稿する欄があるので、ここに自分のコメントを入力します。

screenshot 1,090

コメントを入力すると、上部のリツイートが引用ツイートに切り替わります。あとはツイートボタンを押すだけです。

screenshot 1,093

実際にはこのような感じでツイートされます。先ほどの公式リツイートとは違い、引用ツイートは自分のツイートとして投稿されます。

screenshot 1,094

二種類のリツイートの方法でした。状況に応じて好きな方でリツイートしてみてください。


イベント

2017/12/05(火)
Design Thinking Square