Snapchatで犬のエフェクトを適用する方法

Snapchatでは画像に様々な加工ができます。その中で自撮りの機能として、レンズ機能があります。顔認識をして、自分の顔に様々なエフェクトをかけることができます。今回は有名な犬のエフェクトを例にその使い方を説明していきます。

犬のエフェクトを適用する方法

1.顔認証をしてエフェクトを選ぶ

まず、ホーム画面からインカメラに切り替えます。そして、自分の顔を3秒ほど長押しすると顔が認識され、下の写真のように使えるアイコンが出てきます。

53642

その中から犬のアイコンを選びます。他にもたくさん種類があります。

Screenshot_20160626-225734

2.犬のアイコンを選択

犬のアイコンを選び、真ん中までエフェクトをスライドさせると自動で犬の耳や鼻が現れます。自分の気に入ったタイミングで撮影をしましょう。もしうまく表示されない場合は、顔認識からやり直してみましょう。

Screenshot_20160626-225943

3.追加エフェクト

写真や動画撮影前に「口をあけてください」という指示がでます。この指示に従うと口から舌がでてきます。舌が出る機能などは「追加エフェクト」と呼ばれ、他のエフェクトにも様々な追加エフェクトがあります。

Screenshot_20160626-225909

まとめ

いかがでしたでしょうか。犬の他にも様々なエフェクトがあるので、ぜひ色々試してみてください。現在は犬や虹などのエフェクトが有名ですが、今後さらに有名なエフェクトが増えていくでしょう。かわいいエフェクトやホラーなエフェクトなど、追加エフェクトのバリエーションも増えていくでしょう。このような写真を友達同士で送りあって、Snapchatをより楽しみましょう。