Snapchatの「ブロック」と「フレンドを削除」の方法

今回はSnapchatの「ブロック」と「フレンドを削除」の方法を説明します。

「ブロック」と「フレンドを削除」の方法

フレンド追加画面から

まず、フレンド追加画面にうつります。そして「フレンド」の部分をタップします。 

フレンド画面

フレンドの一覧表示されるので、ブロックまたは削除したい相手を選びます。相手を選んだら、名前の下の右の歯車マークをタップします。

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すると、下の画像のように表示が出るので、「フレンドを削除」か「ブロック」をタップして完了です。

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チャット画面から

まず、チャット画面にうつります。次に、左上の3本線のアイコンをタップします。

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すると、下の画像のように表示が出るので、ここから「ブロック」と「フレンドを削除」を選ぶことができます。

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ブロックの解除

ブロックしているフレンドは後からブロックを解除することができます。まず、フレンド追加画面にうつります。そして、画面右上の歯車のマークをタップします。

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設定の画面が開くので、その中から「アカウント アクション」の「ブロックしているユーザー」を選択します。

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するとブロックしているユーザーの一覧が表示されます。その中からブロックを解除したい相手を選び、右側の「×」マークをタップします。

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以下の画像のように表示が出るので、「はい」を選択すればブロック解除は完了です。

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「ブロック」と「フレンドを削除」の違い。

ブロックは、自分のフレンド一覧からも相手のフレンド一覧からも名前が消えます。なので、相手はチャットも送れません。ブロックされた人は、あなたの名前を検索するかもしれませんが、見つけられません。ブロックされた相手は、あなたを改めてフレンドに追加することはできません。

フレンドの削除は、相手のフレンド一覧から自分の名前は消えません。ですが、相手がチャットを送っても、あなたのところに届くことはありません。しかし、一度削除した相手であっても、再度追加することができます。相手は削除したり追加したりしたことはわかりません。

まとめ

「ブロック」と「フレンドを削除」は、似ているようで少し違うので、行う時は注意して使いましょう。


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